今年のグラミーの候補にはケルト系は無しとお伝えしましたが、Best Contemporary World Music の候補になっている The Klezmatics 《WONDER WHEEL》にスーザン・マッキュオンがシンガーとして参加していました。
このバンドは名前の通り、ユダヤ音楽のバンドですが、スーザンはこのところずっと一緒にツアーしており、来年の Celtic Connections にも出ることになり、さらにはその後ダブリンでのライヴも予定されているそうです。
ついでながら、スーザンの近況としては、アイルランドのアイルランド語テレビ局 TG4 の取材を受けた番組が現地時間28日に放送されるそうです。2曲ほど唄っている由。
また、ニューオーリンズのミュージシャンたちを支援するチャリティCD《FOR NEW ORLEANS》にも参加してます。他のミュージシャンはナタリー・マーチャント、インディゴ・ガールズ、ジェフ・バックリィなどなど。詳しくはこちら。CDもここで買えます(PayPal 経由)。
もうひとつ、スーザンの音楽的相棒であった故ジョン・カニンガムが曲を担当し、スーザンもヴォーカルで参加した『ピーター・パン』の Mabou Mines による人形劇版 PETER & WENDY が再演されるそうです。せめてビデオで見たいところですが、今のところ出ていないようです。CDはあって、あのジョン・カニンガム節がたっぷり聞けます。
このバンドは名前の通り、ユダヤ音楽のバンドですが、スーザンはこのところずっと一緒にツアーしており、来年の Celtic Connections にも出ることになり、さらにはその後ダブリンでのライヴも予定されているそうです。
ついでながら、スーザンの近況としては、アイルランドのアイルランド語テレビ局 TG4 の取材を受けた番組が現地時間28日に放送されるそうです。2曲ほど唄っている由。
また、ニューオーリンズのミュージシャンたちを支援するチャリティCD《FOR NEW ORLEANS》にも参加してます。他のミュージシャンはナタリー・マーチャント、インディゴ・ガールズ、ジェフ・バックリィなどなど。詳しくはこちら。CDもここで買えます(PayPal 経由)。
もうひとつ、スーザンの音楽的相棒であった故ジョン・カニンガムが曲を担当し、スーザンもヴォーカルで参加した『ピーター・パン』の Mabou Mines による人形劇版 PETER & WENDY が再演されるそうです。せめてビデオで見たいところですが、今のところ出ていないようです。CDはあって、あのジョン・カニンガム節がたっぷり聞けます。

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