東京・三軒茶屋での Winds Cafe 134「エキゾティック・イングランド」は無事終了。

  ご来場くださった皆様、ありがとうございました。

  一応皆様、楽しんでいただけたようで、まずはやっただけのことはあったようです。ぼくもひさしぶりにイングランドをまとめて聞いたり、あらためて調べなおしたり、おおいに楽しませていただきました。やってみてあらためて今イングランドの音楽はおもしろいと認識しました。チャンスをくださった主催者の川村龍俊さん、裏で神経細やかなサポートをしてくださった幸子夫人に、心からの感謝を捧げます。

  それにしても、大トリの「イングランドの北島三郎」(笑)ヴィン・ガーバットの反戦歌がおおいにウケたのはうれしかった。この人は現地でも過小評価されていると思うのですが、ほんとうにもっともっと知られ、聞かれてほしい。

  当日かけた曲目やミュージシャンたちの情報はあらためて後日 Winds Cafe のサイト等にアップします。(ゆ)